
数字は見えている。でも、原因が分からない
売上や利益の結果は分かるが、なぜそうなったのか説明できない。
データで、経営は変えられる。
売上・利益・営業・顧客など、社内に散らばった数字を整理し、「何が起きているか」「なぜ起きているか」「次に何を変えるか」まで一緒に考えます。見える化だけで終わらない、経営改善のためのデータ活用支援です。
自社の数字を整理してみる無料相談・事前準備不要

売上や利益の結果は分かるが、なぜそうなったのか説明できない。

必要な数字を集めるだけで時間がかかり、経営判断が遅れる。

データはあるのに、次のアクションを決める材料として使えていない。

何を見るか、どう判断するかが属人化し、共通の判断基準がない。
SOLUTION
大切なのは、数字を集めることではなく、数字を使って考え、判断し、行動できる状態をつくること。今あるExcelやデータからでも始められます。

何でも集めるのではなく、経営判断に必要な数字を絞ります。

売上・利益・営業・顧客などの状況を、すぐ確認できる状態にします。

数字の差や変化を分解し、原因候補をデータで確認します。

分析結果から、優先して見直すべきことを整理します。

施策を実行して終わりではなく、結果を確認し次の改善につなげます。
この一連の判断プロセスも型化・共有し、最終的には自社で改善を回せる状態を目指します。
BEFORE / AFTER
KEY METRICS
見るべき数字は、会社や課題によって異なります。経営課題から逆算し、「何を見て、何を判断するか」を整理します。

売上/粗利/利益
商品別採算 など

商談/受注率
単価/営業生産性 など

問い合わせ/CPA
CVR/ROAS など

LTV/リピート
NPS/顧客構成 など
CASE STUDY
製造業|従業員100名規模
売上は伸びているのに、利益が残らない
売上・粗利の推移を確認
商品別×顧客別に粗利を分解
低粗利商品の販売増と、特定顧客への値引き集中を確認
営業優先順位と価格ルールを見直す
分析方法をテンプレート化し、月次会議に定着

AI × AUTOMATION
集計・レポート作成・定型分析などの「作る作業」はAI・自動化へ。人は「考える・決める・動く」ことに集中できる環境をつくります。
AIを味方に、WHY START CHALLENGE CONSULTING
ツールありきではなく、「何を判断したいか」から必要な数字を整理します。
何を見て、どう考え、なぜそう判断するのか。コンサルの思考プロセスをブラックボックスにしません。
分析方法・判断基準・改善プロセスを社内に残し、継続的に自社で改善できる状態を目指します。
BOOKING
「直接会って、画面を見ながら相談したい」「テキストだけでは伝えにくい」という方は、空き枠からご都合のよい日時を選び、オンラインミーティングをご予約ください。
何を見ればいいか分からない段階でも問題ありません。今あるExcelやデータをもとに、何を見るべきか、どう判断すべきかから一緒に整理します。
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