進捗管理、課題管理、会議運営、資料作成ができる方
システム企画、要件整理、DX推進支援ができる方
生成AI、RAG、AI導入、AIガバナンスに知見がある方
BI、KPI設計、ダッシュボード、データ分析に強い方
BPR、業務フロー整理、業務改善、標準化支援ができる方
大規模システム導入PMO、業務移行PMO、会議体運営
全社DX推進、業務デジタル化、ITロードマップ策定
生成AI導入、RAG活用、AI基盤構想、ユースケース整理
業務可視化、業務改善、業務フロー整理
BI導入、KPI設計、ダッシュボード構築、データ分析
システム企画、要件整理、RFP作成、ベンダー選定
PMO、DX、AI、業務改革など、コンサル要素のある案件に参画可能
スキル・希望条件・稼働率に合わせて案件を相談可能
参画後の状況確認やクライアント調整も支援
単発ではなく、継続的な案件参画を目指せる
資料作成だけでなく、現場での推進・定着まで関与できる
副業でも相談できますか?
案件により異なりますが、稼働率に応じて相談可能です。
フルリモート案件はありますか?
案件により異なりますが、リモート・ハイブリッド案件もあります。
PMO経験のみでも応募できますか?
はい。PMO経験者は歓迎しています。
AI経験が浅くても大丈夫ですか?
PMO、業務整理、DX推進経験があれば、AI案件の周辺支援で相談可能です。
すぐ稼働できなくても登録できますか?
はい。今後の案件相談として登録可能です。
実際にSCCに参画しているフリーランスコンサルタントの声をご紹介します。
大学卒業後、IT企業での営業企画・業務改善支援を経験した後、フリーランスとして独立。現在はStart Challenge Consultingに参画し、PMO支援、業務整理、資料作成、AI活用支援など、クライアントのプロジェクト推進に関わっています。

フリーランスでありながら、チームの一員として成長できる環境だと感じたことが参画の理由です。
面談を通して、単に案件を紹介するだけではなく、これまでの経験や今後伸ばしていきたいスキル、将来のキャリアまで丁寧に聞いていただけたことが印象的でした。
フリーランスとして働く場合、案件ごとに一人で成果を出すことを求められるイメージがありましたが、SCCでは上司や先輩コンサルタントからフィードバックを受けながら、実務を通じて成長できる環境があると感じました。また、上流の整理だけでなく、プロジェクト推進や実行支援まで関われる点にも魅力を感じました。
想像以上に、任せてもらえる範囲が広いと感じています。
最初はフリーランスとして一部の業務を担当するイメージを持っていましたが、実際にはプロジェクト全体の流れを理解したうえで、自分から課題を見つけ、整理し、提案することが求められます。
もちろん難しさもありますが、分からないことをそのままにせず相談できる環境があり、上司や周囲の方から具体的なフィードバックをいただけるため、安心して挑戦できています。また、フリーランスだから距離があるという感覚はあまりなく、チームの一員として扱っていただけることも良いギャップでした。
現在は、クライアントの業務改善・システム関連プロジェクトに参画し、PMO支援や資料作成、課題管理、会議体の運営支援などを担当しています。
具体的には、プロジェクトの進捗状況を整理したり、関係者間で認識を合わせるための資料を作成したり、タスクや課題の抜け漏れがないように管理する役割を担っています。
また、最近ではAI活用や業務効率化に関するテーマにも関わる機会が増えており、どの業務にAIを活用できるか、どのように現場へ定着させるかといった観点でも支援しています。経験豊富なコンサルタントの方々と一緒に動く中で、資料の作り方だけでなく、論点の立て方やクライアントとの向き合い方など、日々多くの学びがあります。
現在の現場では、プロジェクトを円滑に進めるためのPMO・推進支援の役割を担っています。
具体的には、会議で出た論点や課題を整理し、次に誰が何を対応すべきかを明確にしたり、進捗状況やリスクを資料にまとめたりしています。また、関係者間で認識のズレが起きないように、情報を分かりやすく整理し、プロジェクト全体が前に進むように支援しています。
やりがいを感じるのは、自分が整理した内容によって、会議での議論が進んだり、クライアントやチームメンバーの意思決定がスムーズになった時です。自分の動きによってプロジェクトが少しだつ前に進んでいる実感があり、フリーランスでありながら、チームの一員として価値を出せていることにやりがいを感じています。
自分が整理した資料やタスク管理によって、プロジェクトが前に進んだと感じられる瞬間にやりがいを感じます。
最初は情報を整理するだけで精一杯でしたが、プロジェクト理解が深まるにつれて、「今、何を決めるべきか」「誰に何を確認すべきか」を少しずつ考えられるようになってきました。
自分のアウトプットに対して、上司やクライアントから「分かりやすい」「整理されている」と言っていただけた時は、自分の成長を実感できます。まだまだ学ぶことは多いですが、フリーランスとして案件をこなすだけではなく、コンサルタントとして価値を高めていける環境にやりがいを感じています。
自分で考えて行動したい方や、フリーランスでもチームの中で成長したい方に向いていると思います。
SCCでは、決められた作業だけをこなすのではなく、クライアントの課題に対して自分なりに考え、提案し、行動する姿勢が求められます。その分、裁量を持って働けるので、成長意欲のある方にはとても良い環境です。
また、フリーランスとして独立したばかりの方や、これからコンサル領域に挑戦したい方にも合っていると思います。AIや業務改善、PMOなどの領域に関心があり、自分の市場価値を高めていきたい方にもおすすめです。
物事を表面的に整理するだけでなく、背景や目的まで考える視点が身についたことです。
以前は、依頼された内容に対して正確に対応することを重視していましたが、現在はその作業がプロジェクト全体の中でどのような意味を持つのか、クライアントにとって何が重要なのかを考える機会が増えました。
資料作成においても、単に情報を並べるのではなく、誰が見て、何を判断するための資料なのかを意識するようになりました。また、会議の進め方や課題の整理方法、関係者とのコミュニケーションなど、実務を通じてコンサルタントとして必要な基礎力が少しずつ身についてきたと感じています。
今後は、PMO支援だけでなく、より上流の課題整理や改善提案にも挑戦していきたいです。
クライアントがまだ言語化できていない課題を整理し、解決策を提案できるコンサルタントになることが目標です。
また、AI活用や業務効率化の領域にも関心があるため、単なるツール導入ではなく、現場で実際に使われる仕組みづくりや定着支援にも関わっていきたいです。フリーランスとして柔軟に働きながらも、専門性を磨き、長く信頼されるコンサルタントを目指していきたいと考えています。
リフレッシュ方法としては、休日に友人と食事に行ったり、カフェでゆっくり過ごしたり、軽く運動をして気分転換をすることが多いです。
フリーランスとして働いていると、どうしても一人で仕事を進める時間が多くなりがちですが、意識的にオンとオフを切り替えることで、仕事にも前向きに取り組めていると感じています。
また、Start Challenge Consultingの懇親会や親睦会にも参加しています。業務中だけではなかなか話せない方々とも交流できるため、会社の雰囲気やメンバーの人柄を知る良い機会になっています。フリーランスとしての参画ではありますが、こうした場に参加できることで、チームの一員として受け入れていただいている実感があります。仕事の相談もしやすくなりますし、横のつながりができることで、より安心してプロジェクトに取り組めています。
フリーランスとして働きながらも、チームの中で成長したい方にはとても良い環境だと思います。
SCCでは、一人ひとりの経験や目指したいキャリアを踏まえて、挑戦できる機会をいただけます。もちろん責任もありますが、分からないことを相談できる環境や、成長に向けたフィードバックをもらえる環境があります。
決められた範囲だけで働くのではなく、自分で考え、行動しながらキャリアを広げていきたい方には合っていると思います。フリーランスとしての自由さを大切にしながら、コンサルタントとしてもっと成長したい方は、ぜひ一度SCCの雰囲気を感じてみてください。ご応募・ご参画をお待ちしています。